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えっ、普段のメイクが赤ら顔・肌荒れの原因に?敏感肌の方に!肌が荒れる成分

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20160106massa-ji

多様な成分は赤ら顔・敏感肌に悪影響

今まで普通の健康的な肌でしたが、ある日を境に頬を中心に赤みが出るようになりました。


調べてみると、毛細血管が拡張することにより赤くなったり、化粧品が原因でかぶれて赤くなるなど原因は様々ですが、赤みを完全に治すのには長い時間がかかりました。


まず化粧品から見直すことをお勧めいたします。


私の場合ですが、化粧品が大好きで色々なブランドの商品を使っていました。


何を使っても肌が荒れることはなかったのですが、化粧品には界面活性剤やパラベン、酸化防止剤、香料など多数の化学物質が含まれている商品が多く、いつの間にか肌が弱くなり敏感肌になっていたのだと思います。


そうして限界がきた時に赤みとして悲鳴をあげたのだと思います。


化粧品の成分を確認して、出来るだけ無添加の商品を肌につけるようにすることで、かなり改善はできるかと思います。

ただ無添加という名前だけで判断しない方が良いかと思います。


一つの成分が無添加であっても、他に化学物質を含んで作られている商品もあります。


私は完全無添加化粧品を使用していますが安心して使用できますし赤みは少しずつひいて、1年使用でほぼ分からない程度までなりました。 


その他に気をつけていることですが、お風呂で髪を洗う時シャンプーやお湯が顔にかからないようにする事です。顔を上にあげたまま洗い流す方法です。


決して浴槽のお湯も顔をつけないように気をつけてください。


細菌がついてしまい悪化の原因になりますので、注意が必要です。


赤ら顔を治すには、化学物質を極力なくし、肌に負担をかけないようにする事が、治す一番の方法だと思います。

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